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HOME > ニュース > 【試合結果】11/8(日)B.LEAGUE 2020-21シーズン B1リーグ 第7節 vs宇都宮ブレックス

[2020.11.08] 【試合結果】11/8(日)B.LEAGUE 2020-21シーズン B1リーグ 第7節 vs宇都宮ブレックス

11/8(日)新潟67-85宇都宮


■スコア
新潟アルビレックスBB67-85宇都宮ブレックス
1Q 8-24
2Q 21-24
3Q 19-19
4Q 19-18

■スターディング5
「新潟」
#3 大矢孝太朗
#7 五十嵐圭
#21 納見悠仁
#25 ロスコ・アレン
#33 林翔太郎

「宇都宮」
#6 比江島慎
#9 遠藤祐亮
#18 鵤誠司
#22 ライアン・ロシター
#40 ジョシュ・スコット

■主な個人成績
#0 マーク・セントフォート 24得点、6リバウンド、5アシスト
#7 五十嵐圭 3得点、8アシスト
#23 佐藤公威 5得点
#25 ロスコ・アレン 31得点、13リバウンド

■試合後コメント
【福田将吾ヘッドコーチ】
選手は2Qからエナジーをもって戦ってくれて、互角に戦えたのでそこに関しては収穫でした。一方で昨日と同じように出だしで大きく躓き、1Qを16点差で終えてしまい、ここの点差を詰めることが出来ずに試合が終わってしまいました。個々が自分の役割、やるべきことをやった上でチームが成り立つので、オフェンスとディフェンスの遂行能力を高めてから次のことを考えようと選手に話しました。どうしても戦術に目が向きがちなので、そういったときこそしっかりスクリーンをかける、1on1はブローバイされないように守るなど、原点に戻って戦うことを話し、それを選手がしっかりプレーで見せてくれました。負けはしましたが宇都宮を相手に次に繋がる試合ができたと思います。

【#7 五十嵐圭選手】
Q.今日の試合を振り返っていかがでしたか?
昨日と同様、1Qの入りが良くなかったです。昨日はあまりいい状態で試合に入ることが出来なかったので今日はしっかり入るようにと思っていましたが、相手のディフェンスの強度にうまく対応できていなかったなと思います。

Q.4クォーターの後半から五十嵐選手を中心にゲームを作っていたと思いますが、次に繋がるような収穫はありましたか?
自分がオフェンスの起点になる、特にピックアンドロールのところで起点になるという部分では個々がしっかり動けば自然とノーマークの選手ができたり、いいスペーシングができると見えたので、良かった部分は次の試合に向けて精度を高めていきたいです。個人的にはターンオーバーを抑えるところと得点の部分でシュートを打てるシチュエーションは何度かありましたが、少し躊躇してしまったこともあり、この2日間は得点の部分で貢献できていないのでオフェンスにからむプレーを増やしていきたいです。

【#25 ロスコ・アレン選手】
Q.2連敗となりましたが戦ってみていかがでしたか?
試合に負けたいとは誰も思っていないですし、特にホームで負けるのは気持ちとしてもとても大きいです。昨日は大きく離されて負けた中で今日の試合では間違いなく、チームの遂行力、チームとしてのプレーのレベルが上がっていたので、負けた中でもしっかり学ぶことが多かった試合でした。そこをしっかり次に繋げていきたいです。

Q.今後、どこを修正していかなければいけないですか?
宇都宮はタフなチームでありながら、ものすごくバランスのとれたチームという印象があります。その中で個人で守るのもそうですが、チームとしてディフェンスを機能させた上で守っていければ今後に繋がっていけるかなと思います。また、2日間1Qで大きく離されてしまい、その点差が響いてしまい負けたので、試合の入りを意識して入っていければと思います。

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