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HOME > ニュース > 【試合結果】1/26(日)B.LEAGUE 2019-20シーズン B1リーグ 第19節vs秋田ノーザンハピネッツ

[2020.01.26] 【試合結果】1/26(日)B.LEAGUE 2019-20シーズン B1リーグ 第19節vs秋田ノーザンハピネッツ

1/26(日)新潟66-53秋田


■スコア
新潟アルビレックスBB66-53秋田ノーザンハピネッツ
1Q 18-15
2Q 18-3
3Q 13-17
4Q 17-18

■スターディング5
「新潟」
#0 エグゼビア・ギブソン
#3 柏木真介
#7 五十嵐圭
#30 今村佳太
#33 ニック・パーキンズ

「秋田」
#9 白濱僚祐
#16 伊藤駿
#24 保岡龍斗
#32 ハビエル・カーター
#43 カディーム・コールビー

■主な個人成績
#0 エグゼビア・ギブソン 20得点、9リバウンド
#33 ニック・パーキンズ 17得点、10リバウンド
#7 五十嵐圭 9得点、4リバウンド
#18 森井健太 8得点、4アシスト
#3 柏木真介 3得点、5リバウンド、5アシスト
#11 鵜澤潤 3得点
#22 上江田勇樹 3得点
#30 今村佳太 3得点、3リバウンド


■試合後コメント
【庄司和広ヘッドコーチ】
昨日に引き続きたくさんのお客様がアオーレ長岡にご来場していただき、こうして勝つことができて非常に良かったと思います。
昨日の試合でしっかり学び、遂行能力を高くプレーしてくれたことが非常に良かったです。2試合通して、得点は伸びていませんが失点を抑えられたことは良かったと思います。ただ、ターンオーバーを多くしてしまったので、そこは少しもったいなかったです。その中でも、激しいプレッシャーをかけてくる秋田さんのようなチームに対してこうやってステップアップできたことは非常に良かったと思います。

【#3 柏木真介選手】
(今日の試合を振り返っていかがですか?)
ここ最近は1Qの入りが良くて、2Qでディフェンスのトーンダウン、オフェンスの連携がうまくいかずに単発で終わってしまうことが続いていたので、今日の試合に関しては2Qを特に意識をしました。ディフェンスのトーンや自分たちがオフェンスをやるという部分にフォーカスしてプレーをし、結果としてうまくいきました。

(昨日と全く違ったチームに見えましたが、何が一番変わりましたか?)
意識の問題だと思います。昨日は相手のディフェンスに対して、少し受けに立ってしまった部分やオフェンスに関してもうまくボールが回らず、個で頑張ってしまうケースがありました。昨日のゲームで慣れたこともあり、今日はしっかり対応出来ました。あとは、相手のやることも昨日のゲームで分かった部分も多かったので、そこを今日は徹底的に守れました。

【#18 森井健太選手】
(今日の試合はどうでしたか?)
最近の試合では1Qの入りが良くても、2Qで前節の富山戦も昨日の試合も自分たちのミスで自滅した部分がありました。そこに関しては、僕が2Qを任されている部分もあるので悔しさはあります。どうしていけばいいのかしっかり考え、ディフェンスで全員がトーンを合わせられるように自分がチームを引っ張ることを意識しました。点が取れなくても守れば相手が自滅してくれるので、そこを我慢強く出来たことが良かったです。

(1日で劇的に2Qが変わりましたが要因は何だと思いますか?)
ミスから入ったり、やろうとしたことが出来なかったり細かいことのミスで一気に持っていかれていました。今日は最初のディフェンスでアグレッシブにみんながやってくれたのがチームになれたと思います。それをどこが相手でも自分たちのディフェンスをやっていかないと勝てる試合はなくなっていきます。そこのベースが上がっていけば勝ち星が自然と増えてくると思うので、そこを自分から発信していけるようにしていきます。

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