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HOME > ニュース > 【試合結果】4/13(土)B.LEAGUE 2018-19シーズン B1リーグ 第35節vs川崎ブレイブサンダースGAME1

[2019.04.14] 【試合結果】4/13(土)B.LEAGUE 2018-19シーズン B1リーグ 第35節vs川崎ブレイブサンダースGAME1

4/13(土)新潟80-78川崎


■スコア
新潟アルビレックスBB80-78川崎ブレイブサンダース

1Q 19-19
2Q 18-18
3Q 18-19
4Q 25-22

■スターディング5
「新潟」

#7 五十嵐圭
#16 渡辺竜之佑
#22 上江田勇樹
#34 ラモント・ハミルトン
#54 ダバンテ・ガードナー

「川崎」
#7 篠山竜青
#14 辻直人
#21 バーノン・マクリン
#22 ニック・ファジーカス
#33 長谷川技

■主な個人成績

#54 ダバンテ・ガードナー 29得点、19リバウンド、6アシスト
#34 ラモント・ハミルトン 19得点、13リバウンド、4アシスト
#22 上江田勇樹 10得点
#32 池田雄一 9得点
#30 今村佳太 7得点、3アシスト
#18 森井健太 4得点

スタッツはこちらをご覧ください。

■試合後コメント
【庄司和広ヘッドコーチ】

素晴らしい会場でたくさんのお客様の前で最高のゲームが出来たことを本当に嬉しく思います。それはもちろん、川崎さんの運営スタッフの皆様の頑張りもありますし、たくさんのお客様の前でプレーができたおかげで選手がエキサイティングなプレー、自分たちが思っている以上のプレーが出来たと思っています。今シーズン、長岡だけでなくアウェイでもこのような会場でやらせていただいたことに感謝しています。
試合は、自分たちが準備してきたことは出せたと思います。特に川崎さんのリバウンドと前回セカンドチャンスに苦しんだところとオフェンスの時にスペーシングが悪くなってしまったことがあったのでそこを修正しながら今回は臨みました。ディフェンスではいろいろなことがありましたが、チームルール通りにみんなが動いてくれたことに感謝しています。まだ、残り3試合あるのでしっかり丁寧に戦っていくことは今後も変わりません。今日は、本当に選手が一生懸命頑張ってくれた結果だと思っています。(2点差の大接戦を勝てた要因は?)全員がステップアップ出来たと思います。いつもだったらどこかで集中力が切れるところもしっかり切らさず、外国籍選手も休ませることが出来ませんでしたが、それでもチームを鼓舞しながら40分間出てくれたことが良かったです。(改めて初の地区優勝は?)私は選手も長くやってきましたがこういう優勝には縁がありませんでした。チーム設立時から選手としてもプレーをさせてもらいましたが、今日戦った川崎さんは手の届くような相手ではありませんでした。そういうチームにも勝てるようになり、優勝できたというのは少しでも新潟アルビレックスBBに恩返しが出来たのかなという安心感が大きいです。ただ、まだ試合は続きますので更なる高みを目指して頑張っていきたいと思います。

【#7 五十嵐圭選手】
中地区で優勝が出来たことは素直に嬉しいです。自分たちが最初に掲げていたチャンピオンシップ進出を果たし、次は中地区優勝という目標を立てて、まずはそこが達成できたので良かったです。今日、中地区優勝が達成できたので次の目標としてチャンピオンシップを勝ち進んでいき、最終的にはリーグ優勝とみんなで話し合ったので、明日から新たな目標に向かって頑張っていきたいと思います。(終盤にコートに入ったときはどうコントロールしようと思ったか)1点を争う状況でしたし、自分が少しアクシデントでコートを離れてコートの外から見ていた時に、自分たちの強みであるインサイドを強調したいなと思っていました。最後オフェンスもインサイドを強調していくのは、タイムアウト明けに自分からみんなへ伝えていたのでそこを意識するように心掛けました。(苦しい中でも勝てた要因は?)シーズンを通してリードされる展開も今までたくさんあった中で、離されても我慢強くプレーをしていき、その中で自分たちの流れが来た時に相手に流れを与えないようにコントロールすることが出来るようにという部分で、逆転したところでしっかり自分たちでボールをコントロールできるようになったことが勝因です。

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