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HOME > ニュース > 【試合結果】1/27(日)B.LEAGUE 2018-19シーズン B1リーグ 第21節vsライジングゼファー福岡

[2019.01.27] 【試合結果】1/27(日)B.LEAGUE 2018-19シーズン B1リーグ 第21節vsライジングゼファー福岡

1/27(日)新潟78-73福岡


■スコア
新潟アルビレックスBB78-73ライジングゼファー福岡

1Q 20-12
2Q 17-18

3Q 23-19

4Q 18-24


■スターディング5
「新潟」
#3 柏木真介

#7 五十嵐圭
#16 渡辺竜之佑
#34 ラモント・ハミルトン
#54 ダバンテ・ガードナー

「福岡」
#0 遥天翼
#6 小林大祐
#11 エリック・ジェイコブセン
#17 ベンジャミン・ローソン
#24 石谷聡

■主な個人成績

#34 ラモント・ハミルトン 20得点、6リバウンド
#54 ダバンテ・ガードナー 18得点、8リバウンド、6アシスト
#7 五十嵐圭 14得点、3リバウンド、3アシスト
#11 鵜澤潤 8得点
#3 柏木真介 7得点、5リバウンド
#16 渡辺竜之佑 6得点、3リバウンド

スタッツはこちらをご覧ください。

■試合後コメント
【庄司和広ヘッドコーチ】
本日も、たくさんのお客様にご来場いただきありがとうございました。
試合は、昨日に引き続き、しっくりこないゲームになりました。その理由の一つに、(点差が)離れた後に追いつかれるスピードが早いなと思いました。ターンオーバーからのイージーレイアップを決められることが多かったことが原因だと思います。しかし、ターンオーバーが続いてしまって点差が縮まっても、(また、点差を)離せる力は持っているので、プレーをしている選手はもやもやしていたと思います。ターンオーバーの質、チームでやるべきことの遂行能力を上げていかなければ、上位チームと戦った時に今日と同じようなゲームになってしまい、力の差が出てしまいます。チームとしてまとまって、下を向かずにやっていけるかが鍵になってくると思います。正しいことをやり続けることはとても難しいことはですが、その時間をもっと長くしていきたいです。

【#16 渡辺竜之佑選手】
(試合の入りは良かったと思うが?)昨日は、スタートで出たにも関わらず出場時間が短くとても悔しい思いをしました。スタートで出るからには責任を持ってプレーをしなければいけないと改めて考え直して挑みました。今日の試合は、ディフェンスとリバウンドからガムシャラなプレーを中心に出していこうという思いでプレーをしました。(得点、リバウンドの出来は?)得点に絡むというよりは、(相手を)抑えることが多かったと思います。(コート上では)自分が一番若いので、一番動かないければいけないと思っていました。結果的に(相手の)セカンドショットが決まらなかったのが良かったと思います。(9連勝となったが?)素直に嬉しいですし、連勝を繋がれたらなと思います。一戦一戦大切にし、内容の良い試合を毎回続けられるようにしたいです。

【#34 ラモント・ハミルトン選手】
(とても集中していたようだが?)たくさんのエナジーをチームに与えたいと思っていた。(前回の対戦から学んで修正したことは?)良いポジションを取ること、良いスペースを見つけること、そして、チームメイトがどこにいるかを確認することを意識した。(昨日と今日で変えたことは?)ペースを少し上げようと思った。ペースを上げることによって、オフェンスリバウンドに絡めると感じた。最終的にはエナジーをチームに与えられれば良いなと思った。(フリースローがパーフェクトだが?)これをキープ出来るようにしたい。(いつもと少し変えた?)あまり何かを変えようとは思っていなかったが、いつもより余裕を持って打とうと思っていた。(川崎戦に向けてどう戦っていくか?)何か特別なことをするよりも今まで通り、同じようなアプローチをして試合に向かいたい。エナジーを持ってチームでまとまって戦うことが出来れば良いなと思う。

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