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HOME > ニュース > 【試合結果】1/6(日)B.LEAGUE 2018-19シーズン B1リーグ 第18節vs京都ハンナリーズGAME2

[2019.01.06] 【試合結果】1/6(日)B.LEAGUE 2018-19シーズン B1リーグ 第18節vs京都ハンナリーズGAME2

1/6(日)新潟90-86京都

■スコア
新潟アルビレックスBB90-86京都ハンナリーズ

1Q 26-21
2Q 21-21
3Q 15-25
4Q 28-19

■スターディング5
「新潟」
#3 柏木真介

#7 五十嵐圭
#22 上江田勇樹
#34 ラモント・ハミルトン
#54 ダバンテ・ガードナー

「京都」
#3 伊藤達哉
#7 春山ケビン
#12 岡田優介
#32 ジュリアン・マブンカ
#50 デイヴィット・サイモン

■主な個人成績
#54 ダバンテ・ガードナー 34得点、20リバウンド、5アシスト
#34 ラモント・ハミルトン 19得点、13リバウンド、3アシスト
#3 柏木真介 18得点、5リバウンド
#32 池田雄一 12得点

スタッツはこちらをご覧ください。

■試合後コメント
【庄司和
広ヘッドコーチ】
今日もたくさんの方にご来場いただきありがとうございます。アウェイチームですが、これだけのお客様が入ると良い環境の中でバスケが出来るので、本当に幸せです。ありがとうございます。
やはり京都は、2日連続同じようなことはしないチームで、必ずクロスゲームになると選手には伝えてありました。その中でも前半は、とんとんでいければ良いなというイメージを持ってやっていましたが、正しい選択が出来ない部分がいくつかありました。4Qでは、自分たちのやることをエクスキュートして遂行してくれたことが勝利に繋がったと思います。リバウンド等の強みも活かしきれたと思います。そして本当に、京都は素晴らしいチームだと思うので、そこに連勝出来たことは素直に嬉しいです。

【#32 池田雄一選手】
(最後の3Pシュートはどういう気持ちで打った?)時間もそんなにない中で、打たずに回してもいいようなシュートは出来ないと思ったので、ダバンテから回って来た時点で迷いなく打ちました。(決まった瞬間は?)まだ時間があり、3点差でワンショットで追いつけられる可能性もあったので、気は切らさずにいました。(自分の役目は果たせた?)そんなに器用なことが出来るような人ではないので、流れは変えずにチームメイトがパスしやすいところに動くという意識でやっています。(際どい試合を取れたのはどう?)アウェイゲームで2つ勝てたのはチームにとっても大きいことですし、今日は接戦となった中で勝ちきれたことは、今後チームの力になると思います。

【#54 ダバンテ・ガードナー選手】
勝ちたいという思いでコートに入ったのと、チャンピオンシップに出るためにも2連勝することが必要なので強い気持ちで入りました。フラストレーションを溜めてテクニカルを取られる可能性もあったし、マブンガ選手も自分に対して話しかけてきたりしたので、それに引きずられないようにやろうと思っていました。(池田選手が最後決めたのは?)最初は、自分が点を決めようと思っていたが、池田選手がコーナーであいていると気づいたのでパスをしました。あのシュートが決まれば絶対に勝てると分かっていたので、入った時はとても嬉しかったです。

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