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HOME > ニュース > 【試合結果】10/27(土)B.LEAGUE 2018-19シーズン B1リーグ 第6節 Denkaサンクスデー 三遠ネオフェニックス戦 GAME1

[2018.10.27] 【試合結果】10/27(土)B.LEAGUE 2018-19シーズン B1リーグ 第6節 Denkaサンクスデー 三遠ネオフェニックス戦 GAME1

10/27(土)新潟77-54三遠


■スコア
新潟アルビレックスBB77-54三遠ネオフェニックス
1Q 22-8
2Q 12-13
3Q 23-20
4Q 20-13

■スターティング5
「新潟」
#3 柏木真介
#7 五十嵐圭
#16 渡辺竜之佑
#22 上江田勇樹

#54 ダバンテ・ガードナー

「三遠」
#2 ロバード・ドジャー
#4 寺園脩斗
#6 長谷川智伸
#45 ウィリアム・マクドナルド
#73 田渡修人

■主な個人成績
#54 ダバンテ・ガードナー 32得点、13リバウンド、4アシスト
#7 五十嵐圭 12得点、3リバウンド、8アシスト
#16 渡辺竜之佑 10得点、9リバウンド
#3 柏木真介 8得点、4アシスト

スタッツはこちらをご覧ください。

【庄司和広ヘッドコーチ】
久しぶりの新潟での試合で、年に1回しかない上越開催でしたが、そこに向け、準備してきたことにしっかりフォーカスしてくれました。ラモントがいないオンザコート1の中で覚悟を決め、一人ひとりの役割を堅実にこなしてくれたことが今日の勝利に繋がったと思います。
リバウンドとターンオーバー(をしないこと)を強調して選手に伝えてきて、そこがちゃんとできたので勝因になったと思います。(守備の部分では?)準備してきたことがしっかりできた。みんな我慢強く、いくつか改善しなければいけないところもあるが、現状では、パーフェクトに近いことをやってくれたと思う。

【#54 ダバンテ・ガードナー選手】
(ハミルトンがいない中での戦い方は?)自分たちのバスケットをすることを心掛けた。(個人的には?)相手の外国籍選手をファウルトラブルにしたかった。その点に関してはまあまあの出来だった。ディフェンス面では、少し簡単にプレーをさせてしまった。自分自身もファウルトラブルになりたくないという思いもあった。得点は良かったが、リバウンドはもう少しやれたんじゃないかなと思う。オフコートでもオンコートでも楽しくやることができた。みんながステップアップできたと感じている。  

【#7 五十嵐圭選手】
ラモントがいない中でも今いるメンバーでステップアップできるようにと思ってコートに立った。オフェンスやディフェンス、コート内でも外でもコミュニケーションを取れた。特に、ディフェンスの部分で、リバウンド数が相手よりも(オンザコート1の中で)上回ったということがすごく大きかったと思う。
今の自分たちが、いい意味でステップアップできるチャンスだと思いプレーをしていた。そこはコートの中でしっかり表現することができていると思う。試合に短い時間でも出ているメンバーも、しっかり仕事をすることができている。自分やダバンテなど、プレータイムが長くなるが、リードできている時はうまくペースコントロール、少し余裕を持ちながらプレーをできたので、チームとしての成長を感じる。これでラモントが戻ってきた時に、より良いチームになれるようにと思っている。
明日の三遠戦は、今日のようにはいかないと思うし、また違った戦いになると思うが、自分たちは常にチャレンジする気持ちを持ってプレーしていく。

 

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