HIGHLIGHTS
試合の見どころ

ホームに名古屋ダイヤモンドドルフィンズを迎えての2連戦。
1月に行われたアウェイゲームは1勝1敗だったが、上位進出、そしてチャンピオンシップ進出に向け、
このホームゲームでは2連勝を掴みたい。
名古屋Dは、早い展開でリングにアタックしつつ、
積極的なアウトサイドシュートで得点を量産するオフェンシブなチームだ。
オフェンス力の高い両チームの対戦はハイスコアの撃ち合いになるか。
新潟は1月に加入した#34/PF/Cラモント・ハミルトンが攻守に大きな存在感を発揮。
インサイド、アウトサイド両方で得点できる柔軟さと体を張ったリバウンド。
そしてプレー以外でも、チームをまとめようとコミュニケーションをとりながら、
献身的な働きを見せている。この2試合も注目だ。
また当日は、クラブの前身「大和証券ホットブリザーズ」をイメージした青い限定ユニフォームを着用。
様々な想いを背に、2日間戦っていきます。

クラブ前身「大和証券ホットブリザーズ」をイメージした青の限定ユニフォームを着用!

当日は大和証券様に特別協賛をいただき、クラブ前身である「大和証券ホットブリザーズ」をイメージした青の限定ユニフォームを選手が着用します。
1954年に発足した大和証券男子バスケットボール部は、実業団リーグ、日本リーグでの戦いを続けてきましたが、長期不況等の影響で2000年3月31日をもって休部。
その後新潟県のNSGグループに譲渡され、日本初のプロバスケットボールチーム「新潟アルビレックス※」が誕生しました。
1954年の発足から走り続けてきた選手、スタッフ、ファンの皆様の想いを受け継ぎ、新潟アルビレックス※は誕生しました。
日本バスケのトップリーグであるBリーグを戦う今、ホットブリザーズをイメージした限定ユニフォームを着用し、
新潟アルビレックスBBのファン・ブースターの皆様にもクラブの歴史を知っていただき、更なるクラブの発展に繋がる機会になればと考えております。
※2006年5月に「新潟アルビレックスBB」と改称

大和証券ホットブリザーズの紹介はこちら

クラブの歴史を振り返る
特設ブース設置

過去シーズンのユニフォーム等を展示予定です。
是非クラブの歴史に触れていただき、今後の更なる発展に繋がれば幸いです。

記念グッズ販売!

青の限定ユニフォームにちなんだ記念グッズを販売予定です!

当日のイベント情報はコチラ

TICKET & ACCESS
チケット情報 & 会場案内

新潟市東総合
スポーツセンター

バスでお越しの場合
【路線バス】
E60・E70 「はなみずき」下車 徒歩3分
主要乗り場→「万代シティ」・「新潟駅南口」・「新潟駅前」・「明石一丁目」

電車でお越しの場合
新潟駅発(JR白新線) 「東新潟駅」下車 徒歩25分

車でお越しの場合
新潟バイパス(国道7号)竹尾インターチェンジから約5分
日本海東北自動車道 新潟東スマートインターチェンジ(ETC専用)から約10分

新潟市東総合スポーツセンター

新潟アルビレックスBBは、日本初のプロバスケットボールチームとして
2000年に誕生しました。
2000-2001、2001-2002シーズンにかけ日本リーグで2連覇を達成し、
2002-2003シーズンよりスーパーリーグへ参戦。
そして、2005-06シーズンより日本初のプロバスケットボールリーグ・bjリーグに参戦、
そして2016-17シーズンより国内最高峰の男子プロバスケットボールリーグ
「B.LEAGUE」の1部に参戦し、優勝を目指し日々努力を重ねています。
また、コート外でも地域に根ざした総合スポーツクラブとして
バスケットボールの普及・技術向上のためにクリニックを開催したり、
より良いホームタウン作りを目指してコミュニティ活動などを積極的に行っています。